ベビーゲートは材質もチェック

ベビーゲートは材質もチェック

よちよち歩きの乳幼児や、ハイハイ前進の赤ん坊が危険な場所に勝手に入っていかないようにするためのベビーゲート。
ベビーゲートなんて大げさだ、ちゃんと気をつけて見ていれば大丈夫、と思う人もいるようですが、ベビーゲートを設置するのとしないのとでは、安全面に大きく差が出てくるのは事実です。
実際に設置している方に聞くと、『設置してよかった』という声がほとんどです。

 

ベビーゲートはいろいろなタイプがありますが、間取りや好みにあわせて自分で使いやすいと思うものを慎重に選びたいものです。
カタチや機能にはこだわっても、以外と見落としがちなのが、ベビーゲートの材質。
小さな子どもは、なんでも平気で舐めたりしますので、万一、口に入っても安全な素材であるかどうかは、最も重要なチェックポイントです。

 

ホコリがたまりにくい、掃除がしやすい、といったメンテナンス面も大事です。
大切な子供の健康な成長のために、ベビーゲートはしっかりした信頼できるものを選びたいですね。